SOLD OUT
かつて達磨は手作業で、達磨の木型に一枚一枚、材料の紙を張っていきました。木型全体に張り終わったら天日乾燥させ、その後達磨の背を割って、中の木型を取り出し、切れ目を貼り合わせ完成させます。
経年によってあらわれた味わいのある木肌、
また、色付けされた色も落ちついて、
木肌と一体となり深みがあります。
割れた部分は、達磨を手作業で作っていたときのもので、
この達磨の歴史を感じさせる素敵な一部です。
是非、縁起担ぎにいかがでしょうか。
サイズ : W19.5×D19×H22
商品番号
192702